出演団体

青森ねぶた【青森市】
出演団体/青森市
国の重要無形民俗文化財に指定されている日本を代表する火祭りで、毎年8月2日~7日に開催。

弘前ねぷた【弘前市】
出演団体/弘前ねぷた・平川ねぷた関係団体有志
勇壮な武者絵が描かれた扇ねぷたや組ねぷたが「ヤーヤドー」の掛け声とともに練り歩くまつり。毎年8月1日~7日に開催。

八戸えんぶり【八戸市】
出演団体/妙えんぶり組
太夫による力強い摺り(舞)で、田の神様に豊年満作を願います。

法霊神楽【八戸市】
出演団体/龗神社法霊神楽保存会
八戸市の龗神社に伝わる山伏神楽で県無形民俗文化財の法霊神楽です。

黒石よされ【黒石市】
出演団体/黒石民踊研究所・黒石レクレーション協会・黒石よされ学校
日本三大流し踊りの一つで「エチャホー」の掛け声のもと、毎年8月中旬、市民や県内外の観光客により踊られています。

こけし灯ろう【黒石市】
出演団体/こけし灯ろう祭実行委員会
黒石の温湯(ぬる湯)地区で毎年12月下旬から1月中旬まで大・中・小のこけし灯ろうが、メイン通りを埋め尽くします。

五所川原立佞武多【五所川原市】
出演団体/五所川原立佞武多運行団体協議会
「ヤッテマレ」の掛け声とともに高さが最大で20mを超える巨大な山車が街を往く迫力の祭り。毎年8月4日~8日に開催。

南部駒踊り【十和田市】
出演団体/南部駒踊・立崎保存会
野生化した馬を捕獲する様を舞踊化したものと言われ、約280年にわたって伝統・継承されてきた郷土芸能です。

鶏舞【十和田市】
出演団体/沢田鶏舞保存会・十和田湖鶏舞くらぶ・沢田っ子鶏舞
悪霊退散の供養踊りとして広まり、鎮魂の霊力があるとされる鶏をかたどった鳥帽子を冠ることから鶏舞と呼ばれています。

 

アメリカンデー演舞【三沢市】
出演団体/米軍三沢基地・三沢国際クラブ
儀杖隊による行進やチェアリーディングなど毎年6月初旬に開催されるアメリカンデーの一端をご披露します。

田名部まつり・荒魂熊野大権現祈祷舞【むつ市】
出演団体/明盛組
京都祇園の流れをくむ田名部まつりのお囃子は、日中の哀愁のある曲調と夜間のテンポの早い曲調があります。

権現舞は、紀州・和歌山の熊野山伏によって厄除け、災難祓い、五穀豊穣を願う祈祷舞として伝えられたといわれています。



つがる市馬ねぶた【つがる市】
出演団体/つがる市馬市まつり実行委員会
今日に続く馬市まつりは、新田開拓に尽くした亡馬を慰めるつがる市を代表するお祭りで、様々なイベントが行われます。

弥三郎節【つがる市】
出演団体/弥三郎節保存会
約200年前から歌い継がれてきたお嫁さんが「嫁いびり」を受けて離縁をするまでの模様を数え唄形式に綴った民謡です。

ホーハイ節【つがる市】
出演団体/ホーハイ節保存会
高い裏声を張り上げて唄う盆踊り唄。津軽為信公が峠茶屋の娘とお婆さんを題材に唄ったのが始まりと言われています。

縄文荒吐太鼓【つがる市】
出演団体/縄文荒吐会
遮光器土偶が発掘された亀ヶ岡遺跡のあるつがる市で1989年に結成された、縄文の息吹を現代に伝える創作太鼓です。

 

獅子踊り【平川市】
出演団体/新屋獅子踊保存会・尾崎獅子踊保存会
古来より五穀豊穣、祖霊崇拝などを目的に伝承され、雄獅子、雌獅子、猿面のオカシコと囃子で構成され物語調に踊られます。

 

主 催

青森県都市共同観光振興
特別対策事業実行委員会

 

共 催

青森市・弘前市・八戸市・黒石市・五所川原市・十和田市・三沢市・むつ市 ・つがる市・平川市

 

後 援

青森県・青森県市長会・青森県町村会・青森県市議会議長会・青森県町村議会議長会・(公社)青森県観光連盟・青森県商工会議所連合会・青森県商工会連合会・(社)青森県バス協会・(社)青森県タクシー協会・東日本旅客鉄道㈱青森支店・NHK青森放送局・青森放送㈱・㈱青森テレビ・青森朝日放送㈱・青森ケーブルテレビ㈱・㈱エフエム青森・東北観光博実行委員会・㈱東奥日報社・㈱デーリー東北新聞社・㈱陸奥新報社 (順不同・敬称略)